:: robocopyコマンドオプション一覧
::
:: > robocopy /? で表示される内容の抜粋一部抜粋
::
::
:: 使用法 : ROBOCOPY コピー元 コピー先 [ファイル [ファイル]...] [オプション]
::
:: コピー元 : コピー元ディレクトリ (ドライブ:\パスまたは \\サーバー\共有\パス)。
:: コピー先 : コピー先ディレクトリ (ドライブ:\パスまたは \\サーバー\共有\パス)。
:: ファイル : コピーするファイル (名前/ワイルドカード: 既定値は「*.*」です)
::
:: /PURGE : 既にコピー元に存在しないコピー先のファイル/ディレクトリを削除します。
:: /E : 空のディレクトリを含むサブディレクトリをコピーします。
:: /MIR : ディレクトリ ツリーをミラー化します (/E および /PURGE と 同等)
:: /NP : 進行状況なし - コピーの完了率を表示しません。
:: /XF ファイル [ファイル]... : 指定された名前/パス/ワイルドカードに一致するファイルを除外します。
:: /R:n : 失敗したコピーに対する再試行数: 既定値は 1,000,000。
:: /W:n : 再試行と再試行の間の待機時間: 既定値は、30 秒です。
:: /COPY:コピーフラグ :: ファイルにコピーする情報 (既定値は /COPY:DAT)。
:: (コピーフラグ: D= データ、A= 属性、T= タイムスタンプ)。
:: (S= セキュリティ =NTFS ACL、O= 所有者情報、U= 監査情報)。
:: /DCOPY:T :: ディレクトリ タイムスタンプをコピーします。
echo off
set TARGET_PATH="F:\backup\%~1"
set SOURCE_PATH="E:\%~1"
set LOG_FILE="F:\backup.log\\%~1.txt
robocopy %SOURCE_PATH% %TARGET_PATH% /MIR /R:2 /W:10 /NP /COPY:DAT /DCOPY:T > %LOG_FILE%
echo on
2014/01/15
robocopyコマンドでファイルの同期
robocopyのほうがxcopyより同期に適している。
2013/11/12
MATLAB imshowの代わり
MATLABコマンドimshowはImage Processing Toolboxがないと使えない。
そこでimagescコマンドを使うことで回避できるが縦横比がおかしいのでつぶれた画像になってしまう。
そこで以下のように axis image を使うことで縦横比をいい感じに調整して表示する。
そこでimagescコマンドを使うことで回避できるが縦横比がおかしいのでつぶれた画像になってしまう。
そこで以下のように axis image を使うことで縦横比をいい感じに調整して表示する。
>> image_data = double(imread('data/mandrill-large.tiff'));
>> fig = figure(5);
>> imagesc(uint8(round(image_data)));
>> axis image;
2013/08/05
AT&T Go Phone SIM でテザリング docomo F-05D
US出張中に現地のSIMを使って電話、メールすることで通信料が節約できるので実践した。
AT&T Go Phone SIMをAT&T店舗にて購入。
SIMロック解除済のdocomo F-05DにSIMカードを挿入、APNを以下の通り設定。
APN : Phone
プロキシ : 未設定
ポート : 未設定
ユーザ名 : 未設定
パスワード : 未設定
サーバー : 未設定
MMSC : http://mmsc.mobile.att.net
MMSプロキシ : proxy.mobile.att.net
MMSポート : 80
MCC : 310
MNC : 410
認証タイプ : 未設定
プランは
$25/month + データ通信パッケージ($5で50MB)
これで、テザリングも問題なくできた。
テザリング利用分は$5のデータプラン内でのデータ通信量として計上されているため、
追加課金もされることもなく何の問題もなく使用可能。
これで快適。
ちなみに、日本ではF-05Dに別のSIMを指してもdocomoのアクセスポイントにつながるから、
テザリングできないといった書き込みもあったので、心配だったが今回のケースでは問題なかった。
ちなみに私のF-05Dは
Androidバージョン 4.0.3
ビルド番号 V08R31C
AT&T Go Phone SIMをAT&T店舗にて購入。
SIMロック解除済のdocomo F-05DにSIMカードを挿入、APNを以下の通り設定。
APN : Phone
プロキシ : 未設定
ポート : 未設定
ユーザ名 : 未設定
パスワード : 未設定
サーバー : 未設定
MMSC : http://mmsc.mobile.att.net
MMSプロキシ : proxy.mobile.att.net
MMSポート : 80
MCC : 310
MNC : 410
認証タイプ : 未設定
プランは
$25/month + データ通信パッケージ($5で50MB)
これで、テザリングも問題なくできた。
テザリング利用分は$5のデータプラン内でのデータ通信量として計上されているため、
追加課金もされることもなく何の問題もなく使用可能。
これで快適。
ちなみに、日本ではF-05Dに別のSIMを指してもdocomoのアクセスポイントにつながるから、
テザリングできないといった書き込みもあったので、心配だったが今回のケースでは問題なかった。
ちなみに私のF-05Dは
Androidバージョン 4.0.3
ビルド番号 V08R31C
2012/08/23
JavaScriptとJSONの相互変換
JSONフォーマットの文字列をJavaScriptのオブジェクトに格納する方法
JSON.stringify : JSON文字列化
JSON.parse : JSON文字列をJavaScriptオブジェクト化
を使用する。
使用例)
JSON.stringify : JSON文字列化
JSON.parse : JSON文字列をJavaScriptオブジェクト化
を使用する。
使用例)
> jsObject = [{'key' : 1, 'value' : 100},{'key' : 2, 'value' : 200}]
[
Object
key: 1
value: 100
__proto__: Object
,
Object
key: 2
value: 200
__proto__: Object
]
> var jsonString = JSON.stringify(jsObject)
> jsonString
"[{"key":1,"value":100},{"key":2,"value":200}]"
> var reverseObject = JSON.parse(jsonString)
> reverseObject
[
Object
key: 1
value: 100
__proto__: Object
,
Object
key: 2
value: 200
__proto__: Object
]
2012/08/14
EclipseのUpdateが遅い
[Window] - [Preferences] - [General] - [Network Connections] を開き
"Active Provider" を "Manual" に変更する。
"Active Provider" を "Manual" に変更する。
- デフォルトでは"Native"が選択された状態で
"Proxy entries - HTTP Dynamic" にのみチェックが入っている - "Manual"に変更することで
"Proxy entries - HTTP/HTTPS/SOCKS" (いずれもManual)
"Proxy bypass - localhost/127.0.0.1" (いずれもManual)
にチェックが入る
2012/06/11
EclipseのRun Configurationの情報
削除した古いプロジェクトのRunConfigurationが残っていて、
実行しようとして自動的に(1)といった添え字が追加される場合がある。
不要なRunConfigurationは手動で以下のフォルダにあるファイルを削除することで、
無駄に添え字がふられることもなくなる。
workspace\.metadata\.plugins\org.eclipse.debug.core\.launches
2012/05/15
ユーザを指定してプログラムを起動するコマンド
以下のように runas コマンドを使用すると
指定したユーザでプログラムを実行することができる。
指定したユーザでプログラムを実行することができる。
>runas /user:[ユーザ名] /env "java -jar [filename].jar"
2012/04/17
パワーポイントの新規作成時のテンプレート
パワーポイント開くと真っ白なファイルが作成されるがこれが邪魔だった。
今まで、パワーポイントを開いてから、
「ファイル」-「新規作成」-「マイテンプレート」
からテンプレートを適用させていた。
実は、新規作成時のデフォルトで適用されるテンプレートファイルが
blank.potx
という名前らしく、テンプレート(*.potx)を保存する際に、
上記のファイル名で保存すれば新規作成時にテンプレートが適用された状態でファイルを開いてくれる。
もっと早くから知っておけばよかった。
今まで、パワーポイントを開いてから、
「ファイル」-「新規作成」-「マイテンプレート」
からテンプレートを適用させていた。
実は、新規作成時のデフォルトで適用されるテンプレートファイルが
blank.potx
という名前らしく、テンプレート(*.potx)を保存する際に、
上記のファイル名で保存すれば新規作成時にテンプレートが適用された状態でファイルを開いてくれる。
もっと早くから知っておけばよかった。
2012/03/29
バッチファイルでバックアップ
フォルダのバックアップ用バッチファイルの例
:: xcopyコマンドオプション一覧
::
:: > xcopy /? で表示される内容の抜粋一部抜粋
::
:: /EXCLUDE : 除外ファイルのルールを記載する
:: /D : コピー元の日付がコピー先の日付より新しいファイルだけコピー
:: /S : 空の場合を除いてディレクトリとサブディレクトリをコピー
:: /E : ディレクトリまたはサブディレクトリが空であってもコピー
:: /H : 各市ファイルやシステムファイルもコピー
:: /C : エラーが発生してもコピーを続ける
:: /Y : 既存ファイルの上書き確認メッセージを表示しない
:: /R : 読み取り専用ファイルを上書きする
set TARGET_PATH=e:\Backup
set LOG_FILE=.\backup.log
echo off
xcopy .\Data %TARGET_PATH%\Data\ /EXCLUDE:.\exclude_files.txt /D /S /E /H /C /Y /R
echo on
2012/03/09
h2 database の NaN
NaN (not a number) は SQRT(-1)で表現するらしい。
SELECT * FROM TABLE WHERE COLUMN NOT SQRT(-1)
2012/01/12
2012/01/06
FreeMind の ㎜ファイルの関連付け
FreeMindのzipファイルパッケージを展開し、
ファイルの関連付けを行ったにもかかわらず、
*.mmファイルのダブルクリックしても起動しない。
いろいろ調べてみたら、
どうも*.bat内に書いてあるパスが相対パスなのでダメっぽい。
以下のように freemind.bat を編集したらうまくいった。
ちなみに %~dp0 はbatファイルのあるパスを指す。
ファイルの関連付けを行ったにもかかわらず、
*.mmファイルのダブルクリックしても起動しない。
いろいろ調べてみたら、
どうも*.bat内に書いてあるパスが相対パスなのでダメっぽい。
以下のように freemind.bat を編集したらうまくいった。
@echo off
java -Xmx256M -Xss8M -cp "%~dp0lib\freemind.jar;%~dp0lib\commons-lang-2.0.jar;%~dp0lib\forms-1.0.5.jar;%~dp0lib\jibx\jibx-run.jar;%~dp0lib\jibx\xpp3.jar;%~dp0lib\bindings.jar" freemind.main.FreeMindStarter %1
ちなみに %~dp0 はbatファイルのあるパスを指す。
2012/01/05
ユーザ指定で共有フォルダにアクセスする方法
ユーザ指定で共有フォルダにアクセスするには
1.net useコマンドを指定する
2. 認証パスワードが聞かれるのでパスワード入力後
3. 認証が通るとメッセージがでる。
4. 共有フォルダを開く
でアクセスできる。
※Linuxの共有フォルダにアクセスする場合は、
explorerのパスに上記net useコマンドを入力するだけで行けたんだけど、
Windows7ではダメだった…。(なんでだ?)
1.net useコマンドを指定する
2. 認証パスワードが聞かれるのでパスワード入力後
3. 認証が通るとメッセージがでる。
4. 共有フォルダを開く
でアクセスできる。
DOS>net use \\ServerName\SharedFolder\ /user:Domain\Username
DOS>explorer \\ServerName\SharedFolder\
※Linuxの共有フォルダにアクセスする場合は、
explorerのパスに上記net useコマンドを入力するだけで行けたんだけど、
Windows7ではダメだった…。(なんでだ?)
2011/12/22
Androidエミュレータ起動でエラーになる
Android開発環境を構築していて、
Emulator起動時に
どうもマイドキュメントを移動しているかららしい…。
そこでジャンクション(シンボリックリンク)を作成することで回避した。
Emulator起動時に
[2011-12-22 09:16:23 - Emulator] PANIC: Could not open: C:\Users\xxxx\.android/avd/test.iniと表示された。
どうもマイドキュメントを移動しているかららしい…。
そこでジャンクション(シンボリックリンク)を作成することで回避した。
>cd C:\Users\xxxx
>mklink .android E:\Datas\.android
2011/11/16
.msi を展開する方法
管理者権限でコマンドプロンプトを起動
※「スタートメニュー」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」を右クリック「管理者として実行」
※「スタートメニュー」→ プログラムとファイルの検索欄に cmd と入力して Ctrl+Shift+Enter
※「スタートメニュー」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」を右クリック「管理者として実行」
※「スタートメニュー」→ プログラムとファイルの検索欄に cmd と入力して Ctrl+Shift+Enter
>msiexec /a *.msi /qb TARGETDIR=e:\temp
2011/09/28
Linuxで作成したUTF-8の日本語ファイル名を含むtarファイルの展開
Linux上でUTF-8の日本語ファイル名を含むtarファイルを、
Windowsで文字化けせずに回答する方法です。
ツールは以下のサイトからダウンロード
http://www.csdinc.co.jp/archiver/lib/tar32.html
かなり助かった…。
参考にしたサイト
http://yossy.iimp.jp/wp/?p=121
Windowsで文字化けせずに回答する方法です。
minitar.exe -x --convert-charset=utf8 tar-file-name.tar.gz
ツールは以下のサイトからダウンロード
http://www.csdinc.co.jp/archiver/lib/tar32.html
かなり助かった…。
参考にしたサイト
http://yossy.iimp.jp/wp/?p=121
2011/09/06
vmnetcfg.exe の取り出し方
インストーラの展開
展開後に、network.cab に含まれている vmnetcfg.exe を
C:\Program Files\VMware\VMware Player
にコピーする。
その後、 vmnetcfg.exe を起動するとネットワーク設定ができるようになる。
>VMware-player-3.1.4-385536.exe /e .\extract
展開後に、network.cab に含まれている vmnetcfg.exe を
C:\Program Files\VMware\VMware Player
にコピーする。
その後、 vmnetcfg.exe を起動するとネットワーク設定ができるようになる。
2011/09/05
Firefoxのウィンドウサイズが勝手に変わる
タブブラウジングしているとウィンドウサイズを変更するページに出くわすと、
勝手にサイズが変更されてイラっとするときがある。
以下のオプションの設定で回避可能とのこと。
[ツール]-[オプション]-[コンテンツ]-[JavaScript]-[詳細設定]
「ウィンドウの移動、または大きさの変更」のチェックボックスを外す。
これだけ。
勝手にサイズが変更されてイラっとするときがある。
以下のオプションの設定で回避可能とのこと。
[ツール]-[オプション]-[コンテンツ]-[JavaScript]-[詳細設定]
「ウィンドウの移動、または大きさの変更」のチェックボックスを外す。
これだけ。
2011/09/02
リモートデスクトップの履歴の削除
リモートデスクトップを使用していると、
接続先の履歴がドロップダウンで表示される。
普段使うマシンは残しておきたいが、
一度だけ接続したマシン名(IP)は削除したい。
削除するにはレジストリを編集するしかなさそうだ。
以下のレジストリキーにある対象エントリを削除することで
履歴からなくなる。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Terminal Server Client\Default
接続先の履歴がドロップダウンで表示される。
普段使うマシンは残しておきたいが、
一度だけ接続したマシン名(IP)は削除したい。
削除するにはレジストリを編集するしかなさそうだ。
以下のレジストリキーにある対象エントリを削除することで
履歴からなくなる。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Terminal Server Client\Default
2011/09/01
MATLABの演算子 ' って?
A' は転置行列を指す。
なので、単純にデータ行を作りたいときとか使える。
>> A=[1 2 3;4 5 6; 7 8 9]
A =
1 2 3
4 5 6
7 8 9
>> A'
ans =
1 4 7
2 5 8
3 6 9
なので、単純にデータ行を作りたいときとか使える。
>> 1:5
ans =
1 2 3 4 5
>> (1:5)'
ans =
1
2
3
4
5
登録:
投稿 (Atom)